事業内容

AIで、日々の悩みに寄り添う。

AIとの共創パートナーシップ

決めたことを一緒に作り、現場に根づくまで伴走します。

地元の事業者の皆様に寄り添いながら、AIの力で葉山の活性化に一役買いたい――それが私たちの願いです。今の業務やお悩みに、じっくり耳を傾けることから始めます。

こんなお悩みに

  • AIを使いたいけど、何から始めればいいかわからない
  • 自分たちの仕事に、AIが本当に役立つのか不安
  • 相談できる相手が、身近にいない

一緒に目指すこと

  • 会社に合ったAIの使い方が見つかる
  • くり返しの作業をAIが手伝い、本来の仕事に時間を使える
  • 困った時に相談できる相手が、身近にいる

決まったシステムを押し付けることはありません。会社の規模やご予算に合わせて、ちょうどよい形をご提案します。

進め方

  1. ご相談

    今の業務やお悩みを、まずはお聞かせください。専門的な知識がなくても大丈夫です。

  2. 一緒に設計

    会社の規模やご予算に合わせて、必要なAIのしくみを一緒に考えます。背伸びしない、現実的なプランに仕上げます。

  3. 導入・サポート

    現場に根づくまで、しっかりと伴走します。使いながら気づいたことも、一緒に直していきます。

形にした例

CASE

はじめての葉山

約550件のお店・スポットを収録した葉山のお店ガイド。検索・五感レーダーチャート・投稿ボードまで、私たちが企画から作り上げた実例です。

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葉山でお店を経営されている方へ — 掲載のご案内はこちら →

CASE

葉山町観世流謡曲会の字幕

葉山町文化祭の謡曲の字幕づくりにAIを活かしました。歌詞を現代文に直し、関連する絵や写真を添えて、能になじみのない方にもイメージが伝わるように。地域の伝統文化にAIを生かした例です。

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コンサルティング業務

「どうするか」を、AIと数字の両面から一緒に決める

ご相談にのり、「どうするか」を一緒に決めるところまでを支援します。今の仕事の整理、AIの使い方の方針、費用や数字の見立てなど、決めるための材料をそろえます。代表はG検定(ディープラーニングの活用に関する知識を認定する資格、日本ディープラーニング協会認定)を保有しており、AI活用に関するご相談に幅広く対応します。簿記2級の知識も活かし、数字の面からも実践的なご提案が可能です。

G検定AI・ディープラーニングの知識
簿記2級数字の面からのご提案

決めたことを形にするところは、AIとの共創パートナーシップで続けて伴走します。

イベントの企画・運営

地域を巻き込み、世代を問わず楽しく学べる場を

地域・環境・文化をテーマに、企画から当日運営までを一貫して手がけます。葉山町制施行100周年記念事業の町民舞台劇「奪還せよ!HT-1」のように、地域を巻き込んだ大型の催しの実績もあります。ごみ拾いの国際大会の運営や、地域でのワークショップなど、世代を問わず楽しく学べる場づくりを得意としています。

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よくあるご質問

Q. 費用はかかりますか?

初回のご相談は無料です。会社の規模やご予算に合わせて、無理のない形をご提案します。

Q. パソコンやAIに詳しくなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。専門的な知識がなくても、今の業務やお悩みをお聞きすることから始められます。

まずは、話してみませんか?「何から始めたらいいか」だけでも構いません。初回のご相談は無料です。

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